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2013年3月29日金曜日

テラスハウス お洒落すぎる曲たち 3月22日 大樹 キックボクシングチャンピオンに

どーも、こんばんは

えーと今日は金曜日、金曜日はテラスハウスなわけです。
急に金曜日はテラスハウスなわけです。とかいわれてもなに言ってんだこいつ?って感じですよね。
テラスハウスのことを話す前に、自分のブログの方向性というのを少し話してみます。
この記事をいれると9記事目ということで、節目になる10記事目に行く前に方向性というのを決めておきたいなと思いました。9記事書いてみてやはり自分の好きなことは、詳しく伝えられる。

今はネット社会なので、より詳しいことを書かないと自分のブログを見てもらえない。
ということで、テレビの番組、もしくはラジオ番組のように曜日に合わせて、ブログの記事を書いていきたいなと思います。
今のところまだ全部の曜日は決まってないんですが、読んでくださる方を増やしつつ、人気だった記事を、決まってない曜日に入れていきたいなと思います。

今のところ、月曜日(欧州サッカー)火、水、木、土は決まってなくて、金曜日(テラスハウス 曲たち)日曜日(欧州サッカー)のようにしていこうかと。空いてる日には、サッカー日本代表戦が入ったら代表戦を優先、空いてる4つの日にちも、早くレギュラー化できる記事が決まればいいなと思います。

では長くなりましたが、テラスハウスについて書いていきます。


テラスハウスとは今、芸能界、若者に大人気の番組で毎週金曜日23:00にフジテレビ系列でやってます。
見ず知らずの男女6人でシェアハウスをして、恋愛、仕事、人間関係、自分の存在意義などに葛藤しつつも生活していく、若者を一日中カメラがおった生活記録。
いわゆる、シェアハウス番のあいのりですね笑

テラスハウス最大の特徴はそのお洒落すぎる曲たち。
現在二期メンバーなのですが、(一期のメンバーで二期に残ってるメンバーもいます。)
一期のメンバー(湯川正人、菅谷哲也、中津川翔太、竹内桃子、島袋聖南、北原里英)のころはお洒落な曲のジャンルが偏っていたような気がします。
ですが二期メンバー(菅谷哲也、宮城大樹、岩永徹也、竹内桃子、島袋聖南、今井華)になってから、職種が一期よりもよりバラバラになったので、使われる曲のジャンルが増えた。

特に宮城大樹(キックボクサー、第4代RISEバンタム級王者)のテラスハウス参入が番組的にも、曲的にも大きなメリットを生み出したような気がします。

3月22日放送のテラスハウスでは、その宮城大樹が、第4代目RISEバンタム級チャンピオンになった試合が放送されました。

では3月22日放送に使われた曲を紹介していきたいと思います。

まずオープニング曲は
Taylor Swift  We are never ever  getting back together

大樹、軽量中 華、江ノ島神社に大樹が勝つように願いに行く場面は
Motion City  Soundtrack When You`re Around

大樹試合前最後の調整トレーニング場面
Linkin Park  Somewhere I Belong

大樹キックボクシング試合登場曲
The Black Eyed Peas  Snowdown

大樹の試合終わりを華が待ってる場面
The Script  For the First Time

今回の曲はこんな感じとなってます。大樹の試合もあるということで、かっこいい曲が中心的に使われています。URLは今度貼っときます。

You Tubeで調べてみて聞いて頂ければ幸いです。
ではまた今日のテラスハウス終わり次第、曲を紹介していきたいと思います。

ではではまた次の記事で。

2013年3月28日木曜日

ONE PIECE 9人目 メラメラの実!?

はい、どうもこんにちは、千秋です。
というわけで今回はまたしても僕の大好きなものを題材としたブログを書こうかなと思います。

タイトルにもあるんですが、僕のだいすきな漫画の一つがONE PIECEです。もうご存知ではない方の方が少ないのではないかというくらいの国民的漫画の一つです。

ONE PIECEの売上要因というのは、仲間との絆、感動、バトル、伏線など様々な魅力で固められた漫画だということが挙げられると思います。
その中でも読者の楽しみのうちの一つ。予想ですね。今回は僕の個人的な予想というのを書いていきたいと思います。

コミック派の人はネタバレになると思うので、戻るボタンをクリックしてくださいね。
同じONE PIECEを愛するものとして、悲しむ姿は見たくないのでね。



















では予想していきたいと思います。えー週間少年ジャンプの方には、もう掲載されていると思うのですが、主人公ルフィの兄エースの能力がメラメラの実として復活しましたね。

メラメラの実はコリーダコロシアムの賞品となっているので、ここからの展開としては、
一味のだれかがコロシアムに出場→ドフラミンゴのファミリーをつぶしながら、一展開ゴタゴタがありながらもメラメラの実を手に入れる。
僕の予想では、たぶんゴタゴタの中にルフィVSドフラミンゴがあるんじゃないかなと コロシアムとは別として。

メラメラの実はドレスローザ編最後に手に入れる形になるでしょう。そしてこのメラメラの実を一体、誰が食べることになるのか、というところが、今回の見所の一つでしょうね。

僕の予想はルフィより年下の子供がメラメラの実を食べるんじゃないかと。役職でいうとロジャー海賊団のころのシャンクス、バギーみたいな、いわゆる見習いですね。

そのメラメラの実を食べた子供が最初は能力を扱っていけなく、ロギアなのに弱いが、ルフィたちとの航海により、どんどんたくましくなっていき、しだいにはルフィがその少年にエースをかさねるようになるのではないかという予想です。

少年じゃないにしても、既存の一味メンバーがメラメラの実を食べることは考えにくいですし、食べるのはやはり新キャラかなと。その新キャラが麦わら一味9人目の仲間でしょう。

覇気という設定を作り、今までのロギア最強という概念が消えつつあるので、味方に入ってもインフレはおきないですし、メラメラはロギアの中でも、メラメラ自体はそこまで強いわけでも、ないような気がします。エースの身体能力と実を組み合わせてあの強さなわけです。

といった具合に僕なりに予想してみました。いろいろ人によって考え方はあると思うのですが、新キャラが出てきたらちょっと注意して見てみてはいかがでしょう?

この予想についてのコメント待ってます。
ではでは今日はこのへんで。

2013年3月27日水曜日

日本代表VSヨルダン 個人的採点

サッカー日本VSヨルダンは残念な結果となってしまったのですが、下を向いていても仕方ないので、選手たちに期待を持つために冷静にデータリングして、採点をおこなっていきたいと思います。

まずはGK川島・・・・・5.5
今日の川島はいいところと悪いところが極端でしたね。ピンチを2度程潰しましたが、今日は視野というか守備範囲が狭いように見られました。とはいえ失点シーンは川島のせいではないですし、ビックセーブもあったので、今日の日本代表の中では及第点とはいかないが戦犯でもないので5.5

次にDF陣 
酒井豪徳・・・・・5.5
人によっては評価が分かれる選手の一人でしょう。果敢に攻めをみせて何度かいいクロスを前線に送っていましたが、失点シーンに関与してしまった。長友ならあの場面は追いついていましたし、あと前から言われてますが守備が良くないですね。頑張っていた選手の一人なんですが、守備の安定感に欠けるのでこの評価です。

今野泰幸・・・・・6.0
DF陣のなかでは、一番健闘していたのかなと。攻撃予測能力は流石で何度も決定機を潰していましたし、自分の役割を理解したうえのプレーも見られたので。カバーリングやインターセプトもして、安定していたかなと。

吉田麻也・・・・・5.0
2点目の失点シーンは、解説の松木さんも言っていましたが、リスクをおってでも止めないといけないシーン。ずるずる相手選手に引っ張られてシュートまで持って行かれてと、このシーンだけでも評価が低い。ただ豪徳が抜かれたところほ何度かカバーリングしていた。いい選手なので次に期待。

内田篤人・・・・・5.5
前半は空気でしたね。ピンチになったシーンも内田から抜かれたシーンも多く、右から崩されていました。後半のPK奪取場面で0.5+ですが、基本的に今日のできは良くなかった。後半の攻撃参加が良かったですが、前半があまりにも機能していないので、この評価。
後半のようなプレーを前半からみたいです。

守備的MF陣
遠藤保仁・・・・・4.5
今日の遠藤はダメでしたね。体はれてないですし、セットプレーもあまりいいボールがなかったかなと。それにミスも目立ちました。バイタルエリアも空けてましたし、守備ができないですし、唯一の武器の鋭い長短のパスも精細をかいてました。なによりPKを外したの痛い。

長谷部誠・・・・・5.5
バランス見すぎてましたね。もっと攻撃意識をもってミドルを打ってもらいたかったです。弾いたボールを岡崎がなんてシーンが何度も今までにあったわけですし、こういう試合こそそういうのを見たかった。良かった点はピンチを潰して守備に貢献してた点。

攻撃的MF陣
清武弘嗣・・・・・5.0
良かったのはアシストだけかなと。ボール奪われすぎ、今日はミスも目立っていた。
攻撃の起点となるプレーもあったが、全体的にミスが多かったのが評価が低い要因。
パスを意識しすぎている部分もあるので、シュート意識をもっともってもいいと思う。

香川真司・・・・・5.5
得点シーンは流石のでき。ただミスが多く、ボール持ちすぎている場面も。そこから奪われカウンターなんてのも何度かあった。所属チームのマンチェスターUみたいに、周りがフィジカル強い選手がいれば香川のようなトップ下でもいきるかもしれないが、日本のようなフィジカルが強くない選手のなかでやるには、中で溜めれる本田の方が向いているのかも。

岡崎慎二・・・・・5.5
前半はシュートらしいシュートを打てず、後半にシュートを打つシーンもあったが入らず。攻撃意識というのはチーム内で一番持っていて、相手選手も岡崎に引っ張られるところもあった。
相変わらず守備に貢献していて、DF陣を助けていたが、PA内でもっと落ち着きが欲しいところ。プレーの精度もあげていきたい。

FW陣
前田遼一・・・・・5.0
今日の前田はボールを収められていなかった。前田だけが悪いわけではないが前線で一人孤立も。ミスも今日は目立っていた印象。いつもの前田に比べるとパフォーマンスが落ちていた。

交代選手
ハーフナーマイク・・・・・6.0
ハーフナーが入ってから、何度かチャンスが生まれた。やはり前線でボールを収めてくれる選手がはいるとやりやすそうだった。高さもあるので相手選手も引っ張られていた。
やはり前回のカナダ戦でもそうだったが、前に比べると体はれるようになっていて成長が見られた。足元のスキルをもっと成長させて欲しい

駒野友一・・・・・6.0
自分の役割をわかったプレーをしていた。良質なクロスをあげていて、安定していた。
やはり安定感は抜群。ただザッケローニがSBに攻撃的スタイルをもった選手を重視しているので、今回のスターティングメンバーには酒井豪徳が選ばれた。

乾貴士・・・・・採点なし
時間が短すぎて採点なし。もっと早くに清武をアウトさせて乾を見たかった。

とまあ、自分なりにサッカー見ながら点数をつけていって、最終的にデータリングしたのがこの採点ですが、やはり本田、長友不在はでかいですね。
本田が不在の代表戦では一気に勝率が下がってしまいますが、やはり残念な結果となってしまいました。ただW杯本番も本田が怪我でいないかもしれませんし、この本田依存な状況から一変できるような選手またはプレー精度をあと一年で求めていきたいところですね。

個人的には、グランパスの闘莉王、レイソルの鈴木大輔、ジュビロの山田大記、セレッソの柿谷曜一朗、鹿島の柴崎岳あたりを代表で見てみたいですね。

まあ僕の妄想はおいといて笑

今年はコンフェデション杯と東アジア杯の2つのでかい大会があるので、みんなでサッカーを盛り上げていきましょう。サッカーの試合がある度に、こうして記事を書いていきたいので是非みてください。

  
       

サッカー日本代表 W杯最終予選 ヨルダン戦

はい、どうも千秋です。昨日のブログに昨日二回ブログアップすると書いたんですが、サッカー日本代表ヨルダン戦が、キックオフが23時と遅く、結果をみて自分なりの感想、そして代表を採点したかったので、今日アップということになってしまいました。すみません。

では今回のヨルダン戦スターティングメンバーを見ていきましょう。ヨルダン戦を見た方はお分かりになられていると思いますが、スターティングメンバーこのようになりました。

GK川島永嗣(スタンダールリエージュ)
DF酒井豪徳(シュツットガルト)
DF今野泰幸(G大阪)
DF吉田麻也(サウサンプトン)
DF内田篤人(シャルケ04)
MF遠藤保仁(G大阪)
MF長谷部誠(ヴォルフスブルク)
MF清武弘嗣(ニュルンベルク)
MF香川真司(マンチェスターU)
MF岡崎慎二(シュツットガルト)
FW前田遼一(ジュビロ磐田)

んーやはり多くの方が予想していたメンバーとなりました。今回のスターティングメンバーの予想は大きく2つ。ボランチから後ろはいじらず、トップ下に中村憲剛を使うパターンか、香川真司を使うパターンかの2つですね。

中村憲剛のトップ下の特徴はというと、一言でいうとバランスですね。
攻守のバランスがとれます。
香川真司のトップ下の特徴は細かいパスからの崩しの攻撃ですね。同じ攻撃的トップ下の本田圭佑とは違う攻撃の展開が生み出せます。

ヨルダン戦のスターティングメンバーには香川が選ばれましたので、右サイドに岡崎、左サイドに清武ということになりました。

僕個人の結果予想としては、1-0日本勝利かなと思いましたが、なんと1-2でヨルダンに負けてしまいました。

なんていうか日本代表の動きが鈍く感じる試合でした。

得点シーンはヨルダンが前半ロスタイムにコーナーキックからバニアテヤにヘディングで得点を決められると、後半15分にヨルダンのカウンターからハイルに2点目を決められてしまいました。

日本も後半24分に遠藤からのパスを清武がダイレクトでヒールで浮かせ、そのボールを香川が決めるという、セレッソコンビで点数を決め、1-2とした直後に内田がペナルティーエリア内でファールを受け、PKを手にしました。一気に流れをつかめるかと思ったのですが、そのPKを遠藤が外し追いつくことができませんでした。

何度も日本がチャンスをつかむも決定機がなく、結果1-2で負けてしまった試合ということになりました。

勝てる試合、追いつける試合だっただけに悔しいです。W杯出場の切符を掴むのは6月のホーム、オーストラリア戦に持ち越しということになってしまいました。

次の記事では日本vsヨルダンの日本代表採点を個人的にデータリングしたのを基におこなっていきたいと思います。

2013年3月26日火曜日

シド おすすめアルバム

えーと昨日に引き続きシドを紹介していきたいとおもいます。
一日一記事を目標にやっていますが、今日はサッカー日本代表、ヨルダン戦があるということなんで、そちらの記事も書いていきたいんで、今日は2つの記事書いていきたいと思います。

といっても僕の記事を毎回読んでくれている方がいるわけでもなく、まだまだブログとしての知名度というのも皆無な状態なんで、記事の更新は自分の意思次第だと思いますが、自分に負けたくないので、今日は2記事書きます。

前回のブログでシドの曲でわりかし皆さんがしっているであろうと思い、アニソンを紹介したのですが、シドには有名な曲じゃなくても、いい曲はとても多いです。というのも世間一般で言われるハズレ曲というのが少ないんです。そしてこれまた前のブログで書いたように、シドは曲調が多彩なので、アルバムでまとめると、いろんな曲が聞けてかなり楽しめるのです。

そんなシドはいままででインディーズで4枚、メジャーで3枚オリジナルアルバム(ベストアルバムなどを除く)をリリースしているのですが、僕がおすすめするアルバムは、インディーズの4枚目のアルバム「センチメンタルマキアート」です。

この「センチメンタルマキアート」には、smile,夏恋、蜜指、涙の温度という4曲のシングル曲が入っていて、個人的にはL'Arc-en-CielのSEVENTH HEAVEN、MY HEART DRAWS A DREAM、DAYBREAK`S BELL、Hurry Xmasの4曲の流れに近いようなシングルの感じがしました。 L'Arc-en-Cielのこの4曲が知らない人、すみません。
とにかくまとめると、とても豪華なシングル曲達がはいっているということです。

その他にもこのアルバムに入っている、誘感コレクション、and boyfriend ,orionなどはライブでも歌われることが多く、12曲全部シングルのような豪華さを感じるアルバムとなっている。

シドファンじゃなくても聞きやすいアルバムになっているので、是非お近くのCDショップでレンタルして、通勤のお供にどうですか? またいつもと違った一日が待っているかもしれませんよ?

ということで今回はシドのおすすめアルバムを紹介させていただきました。
今日の夜頃にまたサッカー日本代表VSヨルダンの記事を書いていきたいと思います。

僕のブログが少しでも多くの方に読んでいただけることを願って、きょうは寝ます。
また後ほど

2013年3月25日月曜日

シド 新曲 恋におちて

 今日は僕の大好きなバンド、シドが4月10日に新曲「恋におちて」をリリースするということで、「あと二週間ちょっとで発売、シドをこの機会に知っておこうスペシャル」をやりたいとおもいます。
タイトルなげー笑 

まずシドとはなんぞやということなんですが、ヴィジュアル系バンドのくくりに属しています。個人的な印象としては、似ているバンドだとL'Arc-en-Cielと似ているかなと。事務所も一緒ですし、本人たちも少なからずL'Arc-en-Cielを意識しているのかなと。

そしてシド最大の特徴はというと8ビートの曲もできればバラードもできるという曲の多彩性。これは雑誌でよくインタビュアーから言われているのですが、それに対してメンバーは「どんな曲にしても最終的にはシドになる」と発言したこともある。 "涙の温度"などのようにストリングスなどをふんだんに盛り込んだバラードもあれば、"one way"のようにダブルを入れないビート系の曲もあるなど、実に多彩。昭和歌謡のような曲、アニメに使われている曲などもある。

アニメに使われた曲をまとめてみた。これを見れば「あっあれがシドだったんだ」とわかっていただけるかもしれない。

1thShingle 「モノクロのキス」 黒執事
3thShingle 「嘘」        鋼の錬金術師
6thShingle 「レイン」       鋼の錬金術師
8thShingle 「乱舞のメロディ」 BLEACH
13thShingle「V.I.P」      マギ

こうみると人気の漫画、アニメの主題歌になっているんです。
また12thShingleの「S」は貞子3Dの主題歌にもなっていて、アニメ以外にも取り入れられているんです。
この記事をご覧になった方。あれがシドだったんだっていうのが、あったでしょうか?
今日だけではシドの良さやおすすめのアルバムなどを、紹介することができなかったので、それはまた明日に残しておこうと思います。
今日はシドの代表曲を知ってもらえてたら大満足です。

ではまた明日

2013年3月24日日曜日

芸能人 結婚ラッシュ1 堺雅人 菅野美穗

最近芸能人の結婚報道がすごい多いですね。

一時期芸能人の結婚ラッシュパート1がありました。というか僕が勝手にパート1と呼んでるだけなんですけどね笑 

そのパート1はというと、スザンヌさんや、里田まいさん&プロ野球チームの楽天イーグルス投手の田中将大選手、元モーニング娘の矢口真理さんなど、ヘキサゴン2のメンバー達の結婚でした。FUJIYARAのフジモンとユッキーナこと木下優樹菜さんの結婚もこの時期に入るのでしょうか。
いわばヘキサゴンおめでとう事件ですね笑

そして今回が芸能陣結婚ラッシュパート2というわけですが、今回は人気俳優、堺雅人さんと人気女優の菅野美穗さんが結婚するということです。来月に婚約する予定だそうですが、お二人共それぞれに過去噂があった人たちです。今日は少しおふたりの過去の恋愛をまとめてみようと思います。題して結婚するんだからまとめていいよね ?スペシャルです。 なんかロンドンハーツの企画みたいな名前になってしまい、改めて口に出して読むと恥ずかしいんですが、これでいきます。

堺雅人さんの噂はというと、篤姫で共演した宮崎あおいさん、こちらは役柄が夫婦の役でとても仲が良い、まるで本当の夫婦みたいと、芸能関係者から言われていたそうですが、特になにもなかったそうです。 

なんとガッキーこと新垣結衣さんとの熱愛報道も出たことがあるそうです。
新垣結衣さんといえば2012年に、
ドラマ「リーガルハイ」で堺雅人さんと共演しています。
ちょうどその時期に新垣結衣さんが、「最近好きな人ができた」
と友達に話していたそうです。
この好きな人というのが堺雅人さんではないかと言われているのです。

そんな堺雅人さんについた異名が「女優キラー」。堺雅人さんはその癒し系俳優として女性に莫大な支持を得ているモテ男。

そしてお相手の菅野美穗さんはというと、ずっと噂となっていたのは、人気アイドルグループSMAPの稲垣吾郎さん。稲垣吾郎さんは両親に菅野美穗さんを紹介するほど好きだったとか。一度別れて復縁したが、その後すれ違いにより別れることに。稲垣さんの両親も菅野美穗さんのことを実の娘のように可愛いがっていたようなので、もしかしたら、この結婚は稲垣さんのご両親にとっては悲報だったのかもしれない。

僕は堺雅人さんも菅野美穗さんも好きなので是非この二人には幸せになってもらいたい。
癒し系夫婦としてどうぞ末永くお幸せに。